2007年11月30日

最近食べたもの

@ Happy プッチンプリン
→ 35周年らしくて、普通のプッチンプリンの3倍ぐらいあるやつです。2、3口食べて冷蔵庫に置いていたら、奥さんに食べられてしまいました。
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A 中華丼
→ 横浜まで自転車で行った時のランチです。確か700円ぐらいで、いかにも中華丼という味付けで美味しかったです。
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B 空弁
→ 羽田空港で買ったシューマイ弁当です。時間が無かったので、押し込むように食べたので味は記憶に残っていませんが、量は多かったと覚えています。
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C Sugakiya 和風とんこつラーメン
→ 奥さんの友達からのもらい物です。名古屋ではポピュラーだと聞いていましたが、味はいまいちでした。"うまかっちゃん"を薄めたような味でした。
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D 豆乳プリン
→ 奥さんが乳性炎になり"食事制限:有り"となったため、代替として近所の豆腐屋で買ってきました。今流行のとろけるプリン系ではなくて、しっかりとした豆腐っぽい口当たりのプリンでした。味は、豆乳ぽっさがあるプリン味です。
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2007年11月24日

よこすかシーサイドマラソンに出場

23日金曜日に横須賀シーサイドマラソンに出場しました。当日は朝6時に起き、7時15分に出発して会場に着いたのが7時45分です。自転車で行ったので寒かったですが、ちょっとしたアップにはなったのかなと思います。レース開始直後は寒かったですが、途中から日も上がりちょうどいい天気で絶好のマラソン日和。コース自体も多少のアップダウンはあるのですが、ほとんどが平坦ですので走りやすかったです。

最初の10kmは心拍数を150台に抑えつつゆっくりと走り、10km〜15kmは心拍数160台でペースを上げ、最後の15km〜は心拍数170程度でスパートしました。最後の15kmは、10kmの出場者とコースが重なっており多少走りにくかったですが、ほとんど抜かれることもなく結構なペースで走れたと思います。 
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前回の三浦国際マラソンと違って、今回はゴール後も多少余力が残っており、最初の10kmをもう少し速く走るべきでしたが、ノートラブルで完走したので良しとします。その後、参加賞のTシャツをもらってすぐに帰りました。 恒例の出店?が色々あったのですが特に目を引くようなものもありませんでした。
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posted by のびー at 12:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 筋トレ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月18日

Baby-moの写真撮影

先週、赤ちゃん雑誌"Baby-mo"の写真撮影に行ってきました。
奥さんが読者モデルに応募して見事?お誘いが来たので、夫婦そろって渋谷のスタジオまで行きました。途中、渋滞にはまったり、都内で道に迷ったりもしたのですが、1.5時間ぐらいで無事に到着です。
スタジオは当たり前ですがとても本格的で、スタジオアリスとは比べ物になりません、よくテレビであるような機材が色々あり理系の私としては機材を一つ一つ説明して欲しかったぐらいです。カメラマンの方、スタッフの方も非常に感じが良く1時間半ほどの撮影で、いい笑顔を撮ろうと一生懸命になりとてもいい経験でした。私たちのほかに5、6人の赤ちゃんが候補として来ていて、その中で一番表情の良い子!!が選ばれるそうで、さすがに選ばれるだけあって、みんな可愛く、非常に厳しいレースになりそうでした、、。 最後に、カメラマンが撮った写真を2枚頂き、夫婦共に満足して撮影が終わりました。撮影後は、東京ミッドタウンに行ったのですが、"う〜ん、高すぎて何にも買うもの無いね"と夫婦で言い合って帰りました。
↓は、今回の写真撮影ではありませんが、最近の状況です。
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posted by のびー at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 妊娠・出産→子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月17日

横須賀シーサイドマラソンの準備

横須賀シーサイドマラソンの案内葉書が届いておりました。
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去年の三浦国際市民マラソンに続いて、ハーフマラソン2戦目です。三浦と違って今回はフラットなコースらしいので目標タイムは1時間40分台です。2ヶ月ぐらい前までは、結構走っていたのですが、10月にちょっとスランプ状態となり、ここ2週間ほど前から危機感を感じトレーニング再開しました。 最近は、平日昼休みに6〜7km、土日に10〜12km程度走り、最低限の完走だけは出来るように体を暖めています。
さらに横須賀シーサイドの翌週に、会社関係の駅伝大会がある、それも結構なプレッシャーです。過去3年ぐらい選抜チームに選ばれており、自分の区間をキッチリとタイムを出す必要があります。
ということで、トレーニングを優先して資格勉強は一旦停止しており、会社の駅伝が終わったと、再度SJC-WCにチャレンジ予定です。
posted by のびー at 00:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 筋トレ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月16日

今すぐやる人が成功する!

今年の読書、90冊目です。
目標の100冊まで、あと10冊!!
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今すぐやる人が成功する!―1日革命、今日やめること、今日始めること: 堀場 雅夫
内容紹介: 人と違うことをすべきとき、大きな挫折をしたとき、会議で孤立したとき、昇進のとき…、「仕事ができる人」はどう考えどう動くか。100%仕事ができる人になるビジネス哲学を紹介する。
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様々なビジネス事象を短くも的確な表現で説明しています。多少強引な所もありますが、総じて読みやすく歯切れがよくて面白かったです。2、3ページで一つのトピックスを説明していますので、ちょっとした時にも読めて、何かの研修で使えそうな良い言い回しが色々ありました。
タイトルにもなっているが、何かを思い立ったら時が始める時で、何かの区切りにやり始めるのでは遅すぎるそうです。新年の抱負を否定するわけではないのですが、思いついたらすぐ行動に移すぐらいの気持ちで常に臨戦状態でいるべきだなと思いました。
posted by のびー at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月11日

誰も書かなかった生保のカラクリ

今年の読書、89冊目です。
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誰も書かなかった生保のカラクリ : 伊藤 雄一郎
内容紹介:破綻すると最大7割も保険金が減る!?
こんな理不尽がまかり通る、生命保険の非常識とカラクリを明かす!
《これが本当のソルベンシーマージン比率だ》
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2001年7月発行と少し古いですが、著者の予想と現在を比べると言う意味でも面白かったです。もっとも興味深かったのが、Sony生命の営業さんが言っていた、バブル期の"変動保険"に関する問題です。当時、保険会社の予定利率が銀行よりも良かったので、銀行からお金を借りて、変動保険を"投資目的で買う"が流行ったらしいです。ですが、バブル崩壊後、保険会社の予定利率を大幅に下回る運用となって、銀行から借りた保険契約者が大損となり社会問題となったようです。
この本を読むと、いかに保険業界が特異な状況であったかが良く分かります。昔は公共の利益という建前で政府からの護衛があったため、黙っていても右肩上がりだったらしいですが、規制緩和・自由化により、いくつもの保険会社が潰れては、飲み込まれジリ貧状態らしいです。 
 保険は何十年という期間を視野に入れて購入しますが、そもそもの保険会社が何十年先に残っているかが、一番の疑問です。バックに一流企業が付いているからといっても、日産生命なんかも潰れていますし、今は良くても何十年後は誰にも分かりません。
私自身の保険もリスクヘッジという事で分散させた方が良いのかな?と思い始めました。
posted by のびー at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月10日

夢×挑戦ブログ挑戦報告(10月)

先月、社内公募に応募したのですが、最終面接で×となりました。ポスト的には非常に面白そうだと思ったのですが、面接がシドロモドロで伝えたと事の30%も言えなかったです。
ということで、駄目だな、、、と分かっていたのですが、結果がはっきりするとやっぱり落ち込みました。

今回、初めて社内公募に応募し、書類パスから面接までいけることが出来たのでいい経験になりました。今までの自分の業務の棚卸をして、過去・現在・未来についてじっくりと考える良い機会でだいぶ悩みました。面談で上手く伝えることが出来なかったことは課題の一つですが、それでも自分のキャリアアップに向けて少しは前進したのかなと思います。
自分の目標に向かって日々の仕事とそれ以外のプラスαをつけるように気を取り直して頑張っていきます。
posted by のびー at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月07日

株・かぶ・株

今年の読書、88冊目です。
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株・かぶ・株 : 田中久美子
内容紹介:お金を増やして心も豊かに。ゆったり毎日を楽しむためのエコ的株式投資。気鋭のファイナンシャルインストラクターが教える実践株式投資術。「株は恐い」「株は難しい」、そんな株につきまとう不安はこの本で解消。
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先日、Sony生命の担当者に"バリアブル ライフ"といういわゆる変動保険を勧められました。一言で言うと特別勘定の資産運用実績に基づき、保険金額が変動するというやつで、8種類の特別勘定から選択することが出来ます。 妻と私はその8つの運用対象である、株式や債券についてまったく分かっていませんので、その時は断りました。断りましたが、株式や債券について知っておいた方が良いね、とお互いに思いました。
ということで、一番簡単そうな株の入門書を借りてきたのが、この本になります。どこよりもやさしいと書いてあるだけあって、確かに分かりやすいですが、内容が不足しているように感じました。恐らくポイントポイントだけを分かりやすく説明しているのだと思いますが、この一冊で深く理解するには到底無理のようです。
まずは最初の一冊として読みましたが、何となく株式に関するイメージが出来てきたので引き続き色々読んで深めていこうと思います。まあ、まずは実際に株式をやってみるのが一番の勉強になるのだと思いますが、、、
posted by のびー at 20:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月04日

新しい上司はアメリカ人

今年の読書、87目です。
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新しい上司はアメリカ人―痛快!エクスパット一刀両断レポート:本山 誠一
内容紹介:もしあなたの上司が突然アメリカ人になったらどうしますか? 著者の会社は、ある日突然、米国企業に買収された。騒然とする社内の中、英会話学校のパンフを手に騒ぐ女性社員、頭をかかえる中高年社員たち…。そして、やってきたエクスパット(現地駐在員)との触れ合いの中、著者の見た悲しくも笑える事件とは? 多くの体験談をもりこんでエクスパットを徹底分析、ユーモアあふれる筆致で爆笑を誘う。外資関係者、転職・就職希望者のための必読書。
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読み物として非常に面白かったです。私の会社は外資系でもないでが、この先どこかに買収されてこの本のようになるかも知れないですので参考になったと思います。 大学生の時、一年間だけアメリカ南部の会社でインターンとして働いたことがあるのですが、よく考えると日本とはだいぶ状況が異なるなとこの本を読んで思い出しました。
特に記憶に残っているのが直属の上司と部下の関係で、一般的にアメリカの会社では、雇用から給料まで上司が絶対的な権利を持っています。そのため、上司に嫌われれば給料はもちろんで、最悪の場合はすぐに解雇されてしまいます。私が働いていた所でも、エンジニア部のボスに嫌われた一人が、あっという間に解雇され、その人の部屋があっという間になくなったのを今でも覚えています。
今の段階では特に外資系で働きたい!!とは考えていませんが、英語を活かせるような仕事希望として申し込み、一つ社内の結果待ちの状態になっています。恐らく来週前半に結果が出るので内心ドキドキしています。
posted by のびー at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月01日

「変わる!」思考術

今年の読書、86目です。
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「変わる!」思考術 成功する人と失敗する人、その差はここだ:畑村 洋太郎
内容紹介:大転換の時代に変わりきれない人はもう復活できない。多くの事例に基づき失敗学の提唱者がビジネスマンへの生きるヒントを示す。
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変わるというよりも周囲の変化に柔軟に対応し、必要であれば自分自身を変えなさい!!ということの重要性が改めて分かりましたが、全体を通して説得力に欠けるように思えました。読みやすいのですが、実体験に基づいた説明が乏しく、本人は50才ぐらいで大学での研究を180度転換したのがすごいでしょ!!ということを強調していますが、逆に50才まで意味の薄い研究を続けられるのが凄いな!と思ってしまいます。推定ですが、大学の教授と言うことで、良くも悪くも大学内だけの世界に閉じこもっているため、机上論理ばかりのようにも聞こえました。
著者の視野は非常に狭いように思えましたが、変化に対応することの重要さを改めて考えることが出来たので、それはそれで良いことだと思いました。
本人は大学のOBと時折飲みに行くことで、大学外の世界をキャッチアップしていると自信満々に書いていましたが、それが一般的にどの程度のキャッチアップできているのかが不明です。
posted by のびー at 18:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする