2015年06月30日

日本スターバックス物語

2015年読書:32冊
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日本スターバックス物語──はじめて明かされる個性派集団の挑戦 -
日本スターバックス物語──はじめて明かされる個性派集団の挑戦 -
スターバックス日本上陸の話。けん引役は、サザビーグループ。アフタヌーンカフェをやっている会社。
中心となる角田雄二は、逗子の日影茶屋の婿養子。なんかカッコいいよねの感性を大切にするメンバ。
拡大路線での歪み。設立当初からのスタッフ。
ストックオプション制度、業務提携の終了から次のステップ。セカンドウェーブ、サードウェーブのブルーボトルコーヒーバリスタ、持ち帰り文化の違い、一杯400円のコーヒー。
自宅、職場に続く第3の空間を創り出す。
今は成長の踊り場、今後、いかにして成長していくのかを模索中とのこと。
posted by のびー at 18:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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