2017年11月20日

12歳の文学 第六集

2017年読書:44冊
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12歳の文学 第六集 -
12歳の文学 第六集 -
小学生限定の新人文学章。初めて詠みました。大賞「レンタルキャット」は、ホントに小学生?と思う作品。文学的なことは分からないが、素直に面白い。描写すばらしく、温泉街の情景が目に浮かぶ。すごいな、うちの長女も書けるのかな?とも考える。
小学生らしいと言えば、「この地図を消去せよ」。細かい筋は脇に置いて、小学生男子の頭の中をそのまま言葉に表した。女子には書けない、男子だけ。
posted by のびー at 11:31| Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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